2月は1年を この1年を変える最後のチャンス
投稿: 管理者 (16:07)
やり直す機会は全ての人に平等に与えられている
「どんな場合にも『やり直す機会』はすべての人に平等に与えられている。
遅すぎて間に合わなかったとしても、それはそれで次の生き方につながってくる。
野球でもよく負け方が次の試合に大きく響くと言われる。
どんなことでもどんな場合でも『やり直す』のに遅すぎることはない。」
これは有正省三さんの言葉です。
2月、ちょうど節分の頃、この詩を思い起こします。
2月は1年を この1年を変える最後のチャンスだと思うからです。
2月は最後の節目。この1年を変える最後の節目です。
春を迎えるこの2月。巣立ちの前に。新しい学年になる前に。
どうかやり直してみませんか。少しやり残したことがあるのなら、やリ直そう。この2月から。
今日は節分。節目のとき。私自身も振り返ります。
明日は立春。春のスタートです。